- 江頭2:50
20 users
これをやったら次回出られなくなるんじゃないかなんて考えないようにしている。人間、いつ死ぬか分からないからその時のすべてを出し切りたいんだ。俺はいつ死ぬか分からないし、見てくれてる人だっていつ死ぬか分からない。視聴者が最後に見た江頭が手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?
19 users
生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ
13 users
1クールのレギュラーよりも、1回の伝説。
10 users
目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい。
6 users
いける!きっといける!俺ならいける!だから・・・もう一度やらしてくれ!
7 users
プロ野球選手は、怪我をしてから治す人がほとんどです。しかし、大切なのは怪我をしないように普段から調整することです。怪我をしてからでは遅いのです。
- イチロー
すらすらといくらでも溢れ出てきて、無限につくれるような気がするときもある。壁にとじこめられて、ニッチもサッチもいかない、悩めば悩むほどいきづまってしまう絶望の季節もある。そういうとき、どうするか。焦らない、自分と向き合うチャンスだと思ってじっくり腰をすえて自分はほんとうに何がしたいのか、見極めることだね。
- 岡本太郎
18 users
やりたいと思うことをやっている自分をつねに想像してごらんなさいまもなくあなたに奇跡がおきます
- ジョセフ・マーフィー
22 users
人間というものはいかなる場合でも、好きな道、得手の道を捨ててはならんものじゃ。
- 坂本龍馬
3 users
大一番の対局では、誰しも手堅く、安全、確実な道を選びたくなるものだ。自分もそうすることがよくある。しかし、確実にという気持ちに逃げると、勝負に勝ち続けるのは難しくなってしまう。
- 羽生善治